コロナ禍で管内の求人が減少

 岩見沢、滝川の両公共職業安定所が3月末に発表した2月の有効求人倍率は、岩見沢が前年同月より0・16ポイント低い1・05倍、滝川も同0・16ポイント低い1・06倍だった。前年同月を下回るのは、岩見沢が14カ月連続、滝川が18カ月連続。新型コロナウイルス感染拡大の影響が出ている。

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