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中川かなもの「うだつ」を市に寄贈 セコマ

2021年12月21日
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市写真提供・丸井今井のマークが入る「うだつ」  【滝川】1890年に丸井今井呉服店滝川支店として開店以来、中心市街地の顔として親しまれていた「中川かなもの」などの解体作業が終盤を迎えている。建物を取得、解体を進めてきたセコマ(本社・札幌市、赤尾洋昭社長)は、23日に建物の一部「うだつ」と「鉄柱」を市へ寄贈する。なお跡地活用については未定という。

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