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がん遺伝子パネル検査を開始 砂川市立病院と北大病院が連携

2024.03.08
17:36
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 【砂川】今年1月に空知管内では初めての「がんゲノム医療連携病院」の指定を受けた砂川市立病院(平林高之事業管理者)は、3月から同院の患者を対象に北大病院と連携した「がん遺伝子パネル検査」を開始した。広くがんゲノム医療を知ってもらおうと、砂川市立病院は17日午後1時から、市民講座を同院で開く。参加は無料で、多くの参加を呼びかけている。(写真=市民講座で講師を務める山田医師(左)と横田医師)

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