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砂川市立病院、空知初の「IVRセンター」開設 がん治療にも有効

2026.04.28
(2026.04.28 15:27 更新)
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 【砂川】市立病院(横田良一事業管理者)は本年度、放射線診断科に空知で初めて画像診断・画像下治療(IVR)センターを開設した。IVRはさまざまな治療で用いられる技術だが、抗がん剤の投入や痛みの緩和などがん治療にも有効とされる。市立病院は5月15日午後3時から、IVRをテーマにしたがんの市民講座「中空知の医療連携を考える」を地域交流センターゆうで開く。参加は無料で、多くの来場を呼びかけている。(写真=5月15日の「がんの市民講座」への参加を呼びかけるスタッフ)

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