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コロナ対策でカラオケ団体を分割 美唄

2021年3月12日
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美唄空知歌謡連合の堀内会長  【美唄】コロナ禍で市民のカラオケ活動にも変化が出てきた。市内のカラオケ団体「美翔唄の会」の堀内毅会長(90)が中心となり、新団体「美唄空知歌謡連合」を立ち上げた。会員68人の大所帯だが、加盟5団体に分割再編する。

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