新十津川駅長犬LaLaの生涯が本に 

熊田町長に本を進呈した高橋さん(右)  【新十津川】旧JR新十津川駅の「駅長犬」として、駅や町のPR活動に貢献し、昨年6月に死去した柴犬ララの手記「駅長犬LaLa もうひとつの新十津川駅物語」がこのほど完成した。ララの飼い主の高橋一正さん(59)が、ララとの出会いから別れまでを1冊の本にまとめ自費出版した。高橋さんは22日、熊田義信町長を訪ね、完成したばかりの本をプレゼントした。

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