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「現地は人も物資も必要」 能登被災地派遣の砂川市立の医療チーム

2024.01.23
14:10
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 【砂川】国からの要請を受け、砂川市立病院の医師と看護師、事務職員6人の災害派遣医療チーム「DMAT」が8日から13日にかけ、能登半島地震で被災した石川県に派遣された。同院救命集中治療センター長で麻酔科医師の雨森英彦さんと副院長兼地域医療連携室長で循環器内科医師の清水紀宏さんは、「まだまだ被災地では人も物資も必要」と、支援継続の必要性を語った。(写真=石川県に派遣された砂川市立病院の医療チーム、現地のクリニックで診療する医師ら)

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