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大半企業が先行き懸念 空知信金調査

2021年5月25日
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 【岩見沢】空知信用金庫は、新型コロナウイルス感染拡大長期化の影響と、コロナ禍で注目され始めた新しい生活様式「新常態(ニューノーマル)」への対応について、管内企業を対象に調査した。新常態への移行に不安や心配はないと回答した企業が約1割にとどまるなど、多くの企業が先行きを懸念している実態が浮き彫りとなった。

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