人材育成の取り組みが話題に 滝川高と赤平の植松電機

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 【滝川、赤平】スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校の滝川高校(古川栄一校長)と、宇宙航空に関連した研究開発にも挑戦している赤平市の植松電機(植松努社長)が連携した科学技術系人材育成の取り組みが、全国的な注目を集めている。国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が発刊する今年度のパンフレットで初めて活動が紹介されたほか、植松電機には道外から授業の依頼も寄せられている。(写真=植松電機の社員がサポートした授業=7月5日)

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