管内景況、多業種で悪化 空知、北門信金調査

業況DIの推移 ※2022年6月は見通し  空知、北門の両信用金庫は、それぞれ管内の景気動向調査の結果をまとめた。景気が「良い」と答えた企業から「悪い」を差し引いた今期(2022年1~3月)の業況判断指数(DI)は、空知信金が前期(2021年10~12月)より12・2ポイント低いマイナス22・8と2期ぶりに悪化。北門信金はマイナス36と3期ぶりに悪化した。来期(2022年4~6月)は空知信金がマイナス21・7、北門信金がマイナス42と見込んでいる。

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